試合会場:近畿/全国大会

令和8年度春季近畿地区高等学校野球大会<準決勝>
報徳学園 1 0 0 0 1 8 10
天 理  0 0 0 0 0 0 0
報徳学園 谷口→吉岡→中尾 - 降籏                 .
天 理  新井→橋本→長尾 - 小澤
5/30 わかさスタジアム京都 【準決勝】12:35試合開始      1回表報徳:2死から3番降籏が左中間2塁打を放つ。続く4番藤本の適時打で1点を先制。 3回表報徳:大路が初球を打ち、右二塁打。1番中尾が安打、2番古橋が死球で満塁とするも後続を絶たれる。天理は投手を新井から橋本に交代。 5回表報徳:1死から大路が左2塁打、盗塁を成功させ3進。1番中尾が四球で1死1・3塁とする。2番古橋が右適時打で1点を追加。 6回表報徳:5番丸尾が安打で出塁し、6番横井が送って1死2塁とする。ここで天理は投手を橋本から長尾に交代。天津が四球を選び出塁。2死後、大路が死球で満塁となる。2連続四球で押し出し2点。降籏の打球で野選1点、4番藤本が中適時打で1点。この回2巡目の丸尾、横井に連続四球でさらに2点追加。7番天津が右適時二塁打を放ちこの回計8点を追加。 6回裏天理:1死後、報徳は投手を谷口から吉岡、中尾と継投し完封勝利。 報徳学園は決勝戦へ駒を進める。 14:15試合終了(6回コールド) コールド終了