試合会場:近畿/全国大会

<平成30年度秋季近畿地区大会 準決勝>
明 石 商 業 1 7 0 1 3 12
智辯和歌山 0 0 0 0 0 0
明 石 商 業 中森 - 水上 来田(2回表3ラン)、水上(2回表ソロ)                      
智辯和歌山 山本(1回2/3)⇒小林樹(0回1/3)⇒池田陽(2回)⇒池田泰 - 東妻
13:33試合開始。 1回表明石商:先頭1番来田が左前打で出塁。次打者四球の後、犠打で1死二・三塁。4番安藤の内野ゴロ間に先制点をあげる。 2回表明石商:先頭6番河野が四球。犠打と次打者の四球で1死一・二塁。2死後、1番来田の右越3ランホームランで追加点。さらに2番水上の左越ソロホームランで4点目。さらに3番重宮、4番安藤の連続安打で一・二塁。5番溝尾の左越二塁打で6点目。6番河野の右越三塁打でこの回7点目をあげる。 2回裏和智辯:先頭5番根来が左越二塁打で出塁。次打者四球で一・二塁とするが無得点。 3回裏和智辯:先頭9番綾原、1番細川が連続安打。1死後、内野ゴロ併殺崩れで2死一・三塁まで攻めるが得点ならず。 4回表明石商:先頭2番水上が中前打。犠打で1死二塁。2死後、5番溝尾の中前適時打で9点目。 5回表明石商:先頭7番岡田が左前打。犠打と次打者の死球で1死一・二塁から1番来田の右越三塁打で2点を追加。さらに2番水上の左前適時打で11点目をあげる。 明石商業は投手中森が智辯和歌山打線を散発の3安打に抑え、打線は4投手から12安打12点をあげ、決勝進出を決める。15:05試合終了(5回コールド)。 コールド終了